利根・沼田の小中高一貫教育学習塾「グリフ」(お知らせ) http://www.griff.co.jp/ 群馬県沼田市の英会話学校小中高生向け学習塾 ja griff Copyright2012 2012-02-07T09:55:13+09:00 hourly 1 2012-02-07T09:55:13+09:00 利根・沼田の小中高一貫教育学習塾「グリフ」(お知らせ) http://img01.ecgo.jp/usr/griff/img/080418133520.jpg http://www.griff.co.jp/ 240 180 群馬県沼田市の英会話学校小中高生向け学習塾 入塾説明会を開催しました http://www.griff.co.jp/blog110211213839.html 年を重ねたことで見えてきたこともある。資源のない日本は、人財立国になるしかない。利根沼田にいながら、最高の勉強ができる環境を提供したい。そんな決意をした一日でもありました。 ]]> 塾長ブログ griff 2011-02-11T21:30:16+09:00 新学期生徒募集中 http://www.griff.co.jp/blog110211212809.html グリフは、3月の2週目から新学年になります。新入塾の生徒を募集しています。一生懸命頑張る生徒を応援します。

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新着情報 griff 2011-02-11T21:24:00+09:00
合格体験記 高校編 http://www.griff.co.jp/blog100523183524.html 新着情報 griff 2010-05-23T18:27:14+09:00 現役合格体験記3 東京大学編 http://www.griff.co.jp/blog100326134136.html 私は、現役で東京大学理科II類、早稲田大学先進理工学部、慶應義塾大学理工学部、東京理科大学薬学部に合格しました。
私が東大を意識して勉強を始めたのは、高校1年の夏休みでした。志望理由は、「レベルの高い東大を目指して勉強していけば、自分の学力をもっと伸ばすことが出来るかもしれない」という、非常に曖昧なものでした。しかし、自分は、この目標が出来たことで、1年の頃から本格的に受験勉強を開始することが出来、これが自分を成功に導いた大きな要因の一つであったと思っています。
高校1年から3年の初めまで、順調に学力を伸ばしてきた私は、「東大に行きたい」という、曖昧ではない確固たる目標を持てるようになりました。今の自分のレベルならば、東大はもはや夢ではなく、目標としてとらえることが出来ると思いました。しかし、3年で受けた東大模試の結果は、決して良いと言えるものではなく、合格可能性20~40%といったところでした。この時、私は志望校の変更を考えたのですが、今まで東大を目指してきたので、これを諦めるというのはとても辛いことでした。そこで、学校と東進の担任の先生に相談したところ、「悔いの残らない選択をするといい」と言われました。そこで私は、望みは薄いが東大を受験し、悔いの残らない受験にしたいと思い、東大を受けることを決意しました。
センター試験では、無事に成功を収めることが出来、自信を持って二次試験に臨むことが出来ました。東大の二次試験で要求される正答率は、約半分(理科III類を除く)なので、出来る問題を確実に解いていくという姿勢で問題に取り掛かりました。私立大学の合格がすでに決まっており、また後期試験で受ける大学を安全圏にある大学にしたおかげで、とてもリラックスして試験を受けることが出来ました。そして、何より「悔いの残らない受験を」ということを胸に、全力で二日間の試験を戦い抜きました。
結果として、合格を手にすることが出来ました。私の勝因は、早いうちからの受験勉強、最後まで諦めない気持ち、そして先生方、友人、家族の支えであると思います。結果云々よりも、非常に充実した受験生としての3年間を送ることが出来たことが、一番の喜びです。

合格校
*東京大学  理科II類
*早稲田大学 先進理工学部 生命医科学科
*慶應義塾大学 理工学部 学門2
*東京理科大学 薬学部 生命創薬学科
(川場中→沼田高校・数理科学)
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新着情報 griff 2010-03-26T13:39:29+09:00
合格体験記2 群馬大学医学部医学科編 http://www.griff.co.jp/blog100320073755.html 私は、今年憧れていた群馬大学医学部医学科に合格することができました。つらい時、苦しい時もありましたが、それを乗り切れたのはどうしても医師になりたいという夢があったからです。夢にはそんなパワーがあるのです。グリフはそんな夢の実現への第一歩を力強くサポートしてくれました。皆さんも自分だけの夢を見つけ、その一歩を踏み出してみてはどうでしょうか。
                                  S・T 在塾11年 沼田中学校・沼田高校卒業
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新着情報 griff 2010-03-20T07:35:48+09:00
現役合格体験記1 東京外語大編 http://www.griff.co.jp/blog100317131421.html 私は現役で無事、第一志望であった東京外国語大学と、早稲田大学国際教養学部に合格することができました。
私は入学時から外大に入りたいと思っていましたが、私は空手道部に入り、3年の6月に引退するまで、勉強以外にも忙しく充実した毎日を送りました。部活を通して、諦めないことの大切さを学び、最後まで諦めず、ポジティブな気持ちでいることができました。また、生徒会本部役員やクラス役員もつとめていたため、本当に忙しい高校生活を過ごしました。しかし、その分、様々な人と関わることができ、自分を高めることができました。
私は、センター試験で思うような点数が取れませんでした。しかし、どうしても外大に入りたかったため、浪人覚悟で、私立大学もあえて自分にとって滑り止めにならないと思った大学を受験しました。逃げ道を作らなかったことも勝因になったのではないでしょうか。
英語の二次対策は、比較的早く始めた方だと思います。自由英作文が厄介なので、3年の5月頃から和文英訳の練習を始めました。二次試験の問題を解き始めたのは10月頃で、最初は長文も英作文も相当難しく感じ、英語のレベルの高さを痛感しました。二次試験の問題は、長文も英作文も、たとえ数時間かかっても、自分の力でじっくりとよく考えて解くようにし、添削をしてもらうことにより、徐々にコツがつかめました。入念な二次対策ができたことにより逆転合格ができたのだと思います。(世界史はセンター後に集中的に論述練習をし、その都度添削をしてもらいました。)
私が受験したインドネシア語専攻は、今年は予想以上に倍率が高く、最初は少し怖じ気づきました。しかし、倍率が高い分、みんな諦めモードに入り二次試験で点が取れなくなるに違いないと勝手に都合の良い理由をつけ、自分は二次で点を稼いでやろうと逆にやる気が出ました。
試験直前の数分間は、自分の高校生活を振り返り、自分は勉強以外にも色々頑張った外大にふさわしい人間なのだと自己暗示をかけ、合格した姿を思い浮かべ、ニヤニヤし(試験官から見たらかなり不審に受験生だったことでしょう。)モチベーションを高めていました。
試験本番は、できない問題があるのはしょうがないから、できない問題があるときでも、できるだけ点を稼ぐことができるように、徹底的な時間配分をしました。具体的には、決めた時間内に解けなかった問題はすぐにとばして次の問題を解きました。そのことにより最終的には十数分余ったので、とけなかった問題もある程度余裕をもって解くことができました。
 試験はたった1回、数時間、もしくはたったの数十分です。その大きなプレッシャーの下で、自分の実力をいかに発揮できるかが重要だと思います。そして、私が実力を発揮できたのは、部活動を通じて得た気力と、自分がしてきた勉強に対する自信と外大に入りたいと思う強い気持ち、また、家族、友達、先生方の協力のおかげだったと思います。(群馬県立沼田女子高校出身) ]]>
新着情報 griff 2010-03-17T13:10:08+09:00
サッカーと英会話の文武両道「ザスパ草津」が取材を受けました http://www.griff.co.jp/blog81203133406.html グリフが英会話を指導している「ザスパ草津サッカースクール」が
朝日新聞の取材を受けました。

ザスパ
※上の記事をクリックするとPDFで閲覧できます


(記事より一部抜粋)
4年生以上の選抜チーム・ザスパU12では今春から4年生を対象に英会話の訓練を
始めた(5・6年は希望者)。
子どもたちはサッカーの練習後にミーティング室に集合。
英会話の教材を利用して英単語や日常会話などの発声(音読)練習を行っている。
自宅や車の中でも英会話のCDを聞いているという子どもたちは、英会話をすらすらと
口ずさみ、練習の成果を披露する。
小澤U12監督は「子どもたちには毎日10分でも英語を聞くことで勉強の習慣付けをしてほしい。
サッカーだけではなく、勉強もしっかりとやらないと一流の選手にはなれない」と話す。
ザスパのスクールは「文武両道」がモットーだ。

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新着情報 griff 2008-12-03T13:29:00+09:00