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実績の秘訣はココにあり!! |
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| 例えば1年分の勉強を1ヵ月で受講することも可能です。東進の高速学習システムを使うことで、高校の入学式前に1年生の英語・数学を一通り勉強し終えるのも夢ではありません。とても忙しくあっという間に過ぎてしまう高校生活。時間を上手に使うためにも、高校入試合格発表の日から、東進で高校生活をスタートさせ、入学時には学年トップを狙いましょう! |

グリフ高校生クラス(高等部)は、全国レベルの優秀な講師で有名な東進ハイスクールと提携し、その授業を衛星放送で受信し、それを生徒たちがDVD受講するという画期的なシステム(東進衛星予備校)を導入しています。
中学から高校へ進学するときは、選択肢としての学校はそれほど多くなく、ある程度同じ目標に向かって努力することができます。しかし、高校を卒業してからの進路は千差万別であり、その個別の目標を、中等部のような「一斉授業」によって達成することは不可能です。そこで高校で学ぶすべての科目を網羅している東進衛星予備校の映像授業を利用して、個人の目標に合わせた、ひとりひとり違ったカリキュラムを組むことのできる態勢を整えました。高校生の幅広い二一ズに対して、個別対応できるシステムをもっているのがグリフ高等部なのです。
グリフ高等部では、映像と人間のよい部分をミックスした方法で指導をしています。導入部分(新しいことを習う授業)では映像授業が効果を発揮します。全国でトップレベルの講師陣による授業は、わかりやすさでは群を抜いています。さらに難易度についても、ひとりひとりに適切なレベルを合わせるため、授業の効果は倍増します。
基本的な学習スタイルは、各生徒が個別ブースにおいて、DVDを見ながら学習するという形式です。個別ブースでの受講は集中力が非常に高まり、さらに効果を大きくしています(アンケートでも9割以上の人が通常の授業より集中できると答えています)。
こうして、映像で学習できる部分を集約し、それだけではカバーしきれない疑問・質問などについては、質問対応のチューターが待機し、個別に答えられる態勢をとっています。
このように、スタッフが「コーチ役」に徹することで、ひとりひとりが自分の目標に向かって、自分のぺ一スで学習を進めていくことができます。

高校生の1年間は、様々な行事・部活動・定期テストなど、非常に忙しく過ぎていきます。しかし、1年間を通してみるとその忙しさにはムラがあり、ものすごく忙しい時もあれば、ちょっと余裕のある時もあるのが普通です。東進の速習受講は、通常の塾のような1週間に1回という概念を打ち破り、時間に余裕がある時にはどんどん受講を進め、忙しい時にはペースを落とすことができるシステムです。
通常1年の授業を、1~3ヶ月程度で終わらせることもできます。完全にマスターできていれば、次のステップへ進むこともできますし、理解が不十分であれば復習として2度目の受講をすることもできます。このように速習受講は、忙しい現役生のために考えられた、しかも飛躍的に学力を伸ばすこともできる学習システムです。
例えば数学の場合・・・
| 1年 | 2年 | 3年 | ||||
| 通常 | 数学I・A | 数学II・B | 数学III・C | |||
| 速習受講 |
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志望校対策 | ||||
| 3月 | ●現役合格報告会 | 7月 | ●第二回 難関大本番レベル模試 ●夏期ガイダンス ●夏期講習会 |
11月 | ●第四回 難関大本番レベル模試 ●三者面談 |
| 4月 | ●高校入学式 ●新年度ガイダンス ●センタープレ入試4月 |
8月 | ●センタープレ入試8月 | 12月 | ●第五回 難関大本番レベル模試 ●センタープレ入試最終 |
| 5月 | ●第一回 難関大本番レベル模試 | 9月 | ●第三回 難関大本番レベル模試 | 1月 | ●センター試験 ●センター試験同日体験(1・2年生) ●私大入試開始 |
| 6月 | ●センタープレ入試6月 ●第一回 東大本番レベル模試 |
10月 | ●第二回 東大本番レベル模試 ●センタープレ入試10月 ●保護者会 |
2月 | ●センタープレ入試2月 ●国公立二次試験 |

経験豊かな一流講師陣を揃え、利根沼田地区では間違いなく実力トップと自負しています。専任講師11名誰もが個人塾をひらけるほどの学識と指導力を持ち、講師間では更に指導力向上のための研究会等を随時実施。質が高く密度の濃い指導、そしてわかりやすい授業を心がけています。