グリフが英会話を指導している「ザスパ草津サッカースクール」が
朝日新聞の取材を受けました。
(記事より一部抜粋)
4年生以上の選抜チーム・ザスパU12では今春から4年生を対象に英会話の訓練を
始めた(5・6年は希望者)。
子どもたちはサッカーの練習後にミーティング室に集合。
英会話の教材を利用して英単語や日常会話などの発声(音読)練習を行っている。
自宅や車の中でも英会話のCDを聞いているという子どもたちは、英会話をすらすらと
口ずさみ、練習の成果を披露する。
小澤U12監督は「子どもたちには毎日10分でも英語を聞くことで勉強の習慣付けをしてほしい。
サッカーだけではなく、勉強もしっかりとやらないと一流の選手にはなれない」と話す。
ザスパのスクールは「文武両道」がモットーだ。

経験豊かな一流講師陣を揃え、利根沼田地区では間違いなく実力トップと自負しています。専任講師11名誰もが個人塾をひらけるほどの学識と指導力を持ち、講師間では更に指導力向上のための研究会等を随時実施。質が高く密度の濃い指導、そしてわかりやすい授業を心がけています。